しばた匠まつりとは。

県内外の手工芸品作家に発表の場を提供し、

手仕事の素晴らしさを紹介する催しです。

 

全国の匠と来場者との交流の輪が会場いっぱいに広がります。

心和む作品との出会いが、ものづくりの継承・発展につながれば幸いです。

 

会場は花のまち柴田(宮城県柴田町)で、山本周五郎作「樅 ノ木は残った」

の舞台になったところです。